ダンボール日記

こんにちは!

 Andersonです。

今日は文化祭の準備で学校に行きました。休日に学校に出向くなんてゲボを2回吐いた方がまだいいです。

そして学校へ行くと早速「ダンボールを近くの店から集めてくる」という任務を課せられました。

近くのお店と言っても片道30分とか20分とかで更に徒歩で挙句帰りは大量のダンボールを抱えたまま帰らないといけないのです。

僕と友達のK君で行ったんですが、炎天下の中両手を塞ぐほどのダンボールを運ぶのはとにかく苦痛でした。道によっては持ち替えたり休んだりする事も出来ない中僕達は崩壊寸前でした。

僕「血液型って四つあるじゃん」

K君「うん」

僕「でも人類の起源の時点で4人居た訳じゃないやん?不思議じゃない?」

K君「世界の起源っていう映画見てみなよ。女性器からの話なんだけど(?)」

僕「いややぁ〜!」

 

僕「りんご」

K君「ごりら」

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  K君「め?めかぁ〜。メコン川もメキシコも言っちゃったからなぁ」

K君の「め」のボキャブラリーの無さには驚きました。

 

そして二人で60個近くのダンボールを運んだ時点で体力に限界が来てギブアップしました。

久しぶりにバテるかと思いました。

そして家に帰り死ぬように眠り今に至ります。

短くてすいません!

ではまた