バイト&デッドストック日記

こんにちは!

グラフィックがめちゃくちゃ綺麗なスマホゲームは出来ないAndersonです。

心配になっちゃいます。

そんな僕は今日バイトでした。15時~19時までやっていました。

今日も何を言っているのか分からないおじさんに絡まれました。

おじい「ちょっと............い?」

僕「...?はい。」

おじいはズボンのコーナーへ行く

おじい「こ.........ないのかい?」

(腰の回りを手で表すような動きをするおじい)

僕「(もしかしてベルトか?)」

僕「ベルトならあちらにありますよ?」

おじい「いや...ベルトじゃなくて..................な」

僕「(ベルトじゃないだと?)」

しばらく考える僕を見て店長が手を差し伸べてくれました。

店長「大丈夫ですか?」

おじい「あの...巻尺は無いの?」

は?

店長「ございますよ。ウエストですか?」

おじい「そうです」

 

最悪です。店長に話す言葉は異常なまでに聞き取れました。

バイトが終わり帰宅した僕は冷やし中華を作って食べました。

ここで調理師免許をとるのに4秒かからないと専ら噂の僕が極上激うま冷やし中華の作り方をお教えします。

  1. お湯を沸かす
  2. 麺を茹でる
  3. 茹で上がった麺を皿に移し、付属のつゆをかける
  4. 家を出る
  5. 牛角に行く
  6. お肉を焼く
  7. 完成!

簡単ですね!これでとても美味しい冷やし中華が出来ます!

 

え?

 

そして21時頃に家族でデッドストックというホラー系ドラマを見ました。

めちゃくちゃ怖いですよ。


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一話完結で見やすいですし、

何よりシチュエーションで怖がらそうとしてないんです。

普通のホラー系列の作品って「本当にあったら」的なリアリティを結構重視しがちじゃないですか。

しかしデッドストックでは主に音とビジュアルで怖がらそうとするのです。なのでびっくりと素直になれるのです。

意地悪なところがあって、怖くない要素の音がめちゃくちゃ小さいんです。それで視聴者はテレビの音量を大きくして、普通の会話を聞き取れるのですよ。しかしこのドラマ怖い所の音量はめちゃくちゃ大きいんです。

バラエティ番組の音量が40~60ぐらいだとするとデッドストックは通常が10で怖い所が90ぐらいなんです。つまり音で大抵の人はびっくりします。

是非見てみてください。

それではまた明日!

さいなら!