新しい肉の加熱法part1

こんにちは!

 姉が、専門学校で「犬が食べるお菓子」を作ってきて、愛犬マロンがそのお菓子を食べてるところを眺めてたのですが、母が帰ってきて、「それマロンのだったの?危ねっ」と言っていて本当に危ないなと思いました。

一応人間も食べれるものですが、片栗粉とかを使っていて味が無さそうですし、デコレーションのクリームが、チョコレートのような見た目でイナゴの豆という最悪の落差があるので食べなくて良かったと思います。

さて、今回の記事ですが僕のインスピレーションから成り立ったものです。

僕はふとした瞬間に良く分からない発想が生まれるのですが、大抵その後自分で論破するのです。

しかし一握り程度の量の僕の中の審査が2度通ったものとして今回ご紹介したいと思います。

皆さんお肉は好きですか?

お肉といえば万人から愛されている、サザエさんよりもタモリさんよりも大人気なスーパースターです。

何故こんなにも人々はお肉が好きなのかを考えたのですが、それは細胞レベルで刷り込まれてるのではないのかと考えました。

人類がゴキブリが嫌いなのは大昔の人がゴキブリに酷いことをされて遺伝子がゴキブリを嫌っているという説があります。

それと同様にお肉も大昔からありますよね。同じウホウホと協力してマンモスをウホウホして得られるウホウホはとても美味しかったのだと考えられます。

その遺伝子レベルの愛が現代の人類にまで続いてるから人は皆肉が好きなのではないでしょうか。

前置きが長くなりましたがここからが本題です。

お肉の調理方法がありますよね。

熱いものを直接当てる焼肉

熱湯で茹でるしゃぶしゃぶ

あるのか分かりませんが煙で焼く燻製

しかし僕はバイトをしている時にある事を思いつきました。

その1、空気で焼く

例えば室温何100度の部屋をどうにかして用意してそこに生肉を吊るす感じです。

しかしある問題があります。それは

用意する手間です。何100度の部屋を用意するのは困難ですし、用意出来てもそれは家庭では出来ないのです。しかしある方法を考えました。

まず熱湯を用意します。そして生肉を投入したいのですが、それだとただのしゃぶしゃぶです。そこで使うのがこちらです
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はい。防水スプレーです。そうすることによって肉は水に触れないのです。

防水スプレーをよく知らないので「弾く」という事しか知らないのでジップロックでも良しとしましょう。

そうすることによって超高温の小さな部屋を作る事ができるのです。
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こういう事です。

その2、人肌で焼く

焼肉やしゃぶしゃぶ、加熱するのは所詮物。

まごころを込めるために人肌で焼きたいと思ったんです。

方法は簡単

靴を用意します。生肉を敷きます。履きます

3時間ほど卓球をします。卓球をする時間は個人差があるのでレアな肉を食べたいなら1時間半ぐらいで大丈夫です。


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こんな感じです。

以上が僕の発想です。この記事にはPart1と

タイトルに記しましたがPart2では実際にやってみたいと思います。いつになるか分かりませんが。

それではまた次の記事で!